考える余白を残すということ

みなさんこんにちは!

高木塾の高木です。

今日は考える余白を残す

と言うことについて考えてみます。

高木塾では、もちろんわからない問題を教えたり、進路についてのアドバイスを徹底的に致します。

しかし、生徒から考える余地を奪うと言う事はしません。

勉強ができるようになること、学力が上がること、第一志望に合格すること

はとても大切ですが、その先の人生がもっと大切です。

意思決定力や自立すると言うことを勉強を通じて 高木塾で培って欲しいと思っています。

そのためには、すべてこちらから答えを出すのではなく、生徒たちが考える余白を残すことが大切だと思います。

自立したお子様になって欲しいと言う保護者様、自分で考えられる力をつけたい生徒さんたち、是非一度高木塾にお越しください。

高木

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