高3の2学期。
ここからが、受験の本番です。
城山台・州見台・山田川で大学受験を控える高3へ。勝負は「秋の使い方」です。
2027年1月16日(土)・17日(日)
高3にとって、2学期は受験の天王山です。夏でつけた基礎を、秋からは「本番で点を取る力」に変えていく時期。結論から言えば——ここからの過ごし方で、合否の景色は大きく変わります。
まだ間に合います。ただし、残り時間が限られる今、差がつくのは「量」よりも「戦略」です。
この校舎が目指す目標大学の例
木津川エリアの各校舎(城山台・州見台・山田川)には、大阪大学・関関同立(関西・関西学院・同志社・立命館)・龍谷大学などを目標にする生徒が多く通っています。
※目標は一例です。合格を保証するものではありません。
01 なぜ天王山か2学期が、いちばん伸びる(差がつく)理由
秋は、やり方次第で一気に伸びる時期。だからこそ差もつきます。
夏でインプットした知識を、秋は問題演習で得点力に変える段階。この切り替えが早い人ほど伸びます。
志望校との距離がはっきりする時期。数字に一喜一憂せず、次の一手に変えられるかが分かれ目です。
「夏で仕上がった」人ばかりではありません。秋から本気で戦略的に動いて逆転する受験生は、毎年います。
02 夏明けにやることまず、この3つから
03 やってはいけない秋に失速する人の共通点
04 英語は英検も使えるなら、この秋が実質ラストになりやすい
次回の一次は、2026年10月4日(日)。
英検®を大学入試の出願に使う場合、現役生にとって秋の回が実質的に最後の活用機会になることが多くあります(大学・方式により異なります)。共通テスト対策と並行して、englishの外部検定をどう使うかも早めに整理しておくと安心です。高木塾には英検1級を持つ代表・高木をはじめ、上位級の講師が在籍しています。
※申込締切・活用可否は、英検協会および各大学の公式情報で必ずご確認ください。
05 高木塾の高3サポート残り約5ヶ月を、戦略で走り切る
個別指導(1対3)だから、あなた専用の受験プランを設計できます。
06 これからの日程逆算のための主要スケジュール
※2027年度(令和9年度)入試の予定です。最新の正確な日程・各大学の要項は、大学入試センターおよび各大学の公式情報でご確認ください。
まず、今の距離を測るところから。
「この志望校、今からで間に合いますか?」——その相談だけで構いません。
現状をお聞きして、残り約5ヶ月で何をすべきかをお伝えします。体験・ご相談は無料です。
空き状況・校舎ごとの詳細はお気軽にお問い合わせください。
※合格を保証するものではありません。伸び方・間に合うかどうかは、志望校・現在の学力・残り期間の使い方により個人差があります。志望校は「目標」として記載しています。英検®の入試活用の可否・日程は学校・大学・方式により異なり、最新情報は各公式サイトでご確認ください。「英検」は公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。